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理解をする点で言えば、△ABPと△CDPに分けて考えるよりも、△APDで考えたほうが早いですね!計算はしなくてはいけませんが…
問題の条件より、ABCDは長方形であることがわかります。(角度・長さともに対辺で等しく、90°)
また、最初のPはBからCまで動きます。つまり、長方形の対角線ということです。長方形の対角線は長方形の面積を2つに分断するため、両三角形の面積は等しいと言えます。
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理解をする点で言えば、△ABPと△CDPに分けて考えるよりも、△APDで考えたほうが早いですね!計算はしなくてはいけませんが…
問題の条件より、ABCDは長方形であることがわかります。(角度・長さともに対辺で等しく、90°)
また、最初のPはBからCまで動きます。つまり、長方形の対角線ということです。長方形の対角線は長方形の面積を2つに分断するため、両三角形の面積は等しいと言えます。
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