回答

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CQ=x(cm)とします。

(2)
△ACQにおいて三平方の定理よりAQ^2=x^2+16

QからPBへ垂線QHを引くと、
△QHPにおいて三平方の定理よりPQ^2=(6-x)^2+16

PQ=AQよりPQ^2=AQ^2となるから
(6-x)^2+16=x^2+16
これを解くと、x=3

よって、PQ=5cmとなります。

(3)
正三角柱ABC-DEFの体積は4√3×12=48√3となるから、
四角錐A-BCQPの体積は12√3となります。

この立体を底面が△ABCの断頭三角柱と見ると、
体積は4√3×(0+6+x)/3=12√3よりx=3

よって、CQ=3cm

もち

ありがとうございます(^-^)

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