△APQ:△ABQ=AP:AB となります。
なぜなら、、、
QからABへ下ろした垂線の高さが両三角形の高さと考えると、面積比は、底辺の比である、AP:ABとなるからです。
これより、
△APQ:△ABQ=AP:AB= x:10
∴ △APQ=x/10 △ABQ
となるわけです。
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