✨ ベストアンサー ✨
(1)を例にすると
露点のときの飽和水蒸気量が
その空気が含んでいる実際の水蒸気の量です。
→12.1g
温度を冷やすと
水蒸気のまま保持できる水分量が減る
→10℃で9.4gまでは水蒸気で保持できる
ため、12.1−9.4=2.7g/m³の水滴が生じます
冷やした時の水滴の量が、露点からその温度まで下がったやつを引いているのが分かりません。
教えてください🙏
その時の水蒸気量から引くのでは無いのですか?
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(1)を例にすると
露点のときの飽和水蒸気量が
その空気が含んでいる実際の水蒸気の量です。
→12.1g
温度を冷やすと
水蒸気のまま保持できる水分量が減る
→10℃で9.4gまでは水蒸気で保持できる
ため、12.1−9.4=2.7g/m³の水滴が生じます
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ああ、そうなんですね。露点がその時の水蒸気量なんですね。
ありがとうございます✋