✨ ベストアンサー ✨
酸化銅4.0gに対し、炭素0.30gを加えると、過不足なく反応して、銅が3.2g残る。
炭素が0.15gの場合、炭素の量が半分なので、還元される酸化銅も半分になり、反応後にできる銅も半分になるから、
試験管の中には酸化銅が2.0g残り、銅が1.6gできる。
炭素を0.4g反応させると、酸化銅4.0gは炭素0.3gまでしか反応しないので、炭素0.1gは反応せずに残り、酸化銅はすべて反応して銅になる。
だから、試験管の中には銅と炭素がのこる
どうやって計算するのかと物質がなぜそうなるのか教えて欲しいです🙇♀️
答えは
1.6g
銅、炭素です
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酸化銅4.0gに対し、炭素0.30gを加えると、過不足なく反応して、銅が3.2g残る。
炭素が0.15gの場合、炭素の量が半分なので、還元される酸化銅も半分になり、反応後にできる銅も半分になるから、
試験管の中には酸化銅が2.0g残り、銅が1.6gできる。
炭素を0.4g反応させると、酸化銅4.0gは炭素0.3gまでしか反応しないので、炭素0.1gは反応せずに残り、酸化銅はすべて反応して銅になる。
だから、試験管の中には銅と炭素がのこる
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