ニュアンス的にgo toは「ある地点からある場所へ『行く』こと」、got toは「ある地点へ『たどり着く』こと」を強調しています。
どちらかというと、get toはより労力を使います。
問題の内容による気がしますが、他の人が〇だったら先生にその時間のうちに先生に聞きに行くことをお勧めします。
ちなみにどんな問題でしたか?
授業中は他人のものは見てはいけないと言われていて、答えにはget toとなっていました。なので自分が間違っていると思い何も聞きにいかず、塾で友だちと答案を確認していたときに気がつきました。
ということでもう私の回答が○になる事はなくて😭
でも一応確認したかったので質問させていただきました。
問題は写真の(1)の①です。
なるほど🧐

ちなみにスラング的な使われ方で、have got toの略として、got toを使うことがあります