✨ ベストアンサー ✨
試験管に残った物質の質量が0.08g変化しているので気体の質量も0.08gになるのかと思いました
>試験管に残った物質の質量0.08g変化分は、C0.03にくっついたO2の0.08分。つまり、CO2が気体でできたから、0.03+0.08=0.11gとなっている。変化した0.08はくっついたO2分である。発生した気体はCO2だから0.11である。もし、発生した気体がO2ならば0.08になるが、CO2だから、0.08gになることは無い🙇
問4についてです
解説に表が書かれていたのですが、炭素粉末が0.03gのとき発生した気体の質量が0.11になる理由がわかりません....
試験管に残った物質の質量が0.08g変化しているので気体の質量も0.08gになるのかと思いました
ちなみに酸化物Cは酸化銅です
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試験管に残った物質の質量が0.08g変化しているので気体の質量も0.08gになるのかと思いました
>試験管に残った物質の質量0.08g変化分は、C0.03にくっついたO2の0.08分。つまり、CO2が気体でできたから、0.03+0.08=0.11gとなっている。変化した0.08はくっついたO2分である。発生した気体はCO2だから0.11である。もし、発生した気体がO2ならば0.08になるが、CO2だから、0.08gになることは無い🙇
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なるほど!わかりやすい解説ありがとうございました🙂↕️🌟