↓↓↓解説 ↓↓↓
〈左の回転力〉
150g×30cm=4500
〈右の回転力〉
120g×50g=6000
上のばねばかりに注目し、どっち向きに回転しているか考える。
支点の位置を見ると左に回転していることが分かる。
そしてこのてこは釣り合っているから6000-4500=1500で足りない左の回転力を、ばねばかりで補うことができる。
左(4500+1500)=右6000
〈左の回転力(ばねばかり)〉
④g×20cm=1500
1500÷20=75g
答.75g
中学受験、てこの問題です。
支点をどこにおけばいいのかわからなくなってしまいました。
すみません、答えがありません。
お願いいたします。
↓↓↓解説 ↓↓↓
〈左の回転力〉
150g×30cm=4500
〈右の回転力〉
120g×50g=6000
上のばねばかりに注目し、どっち向きに回転しているか考える。
支点の位置を見ると左に回転していることが分かる。
そしてこのてこは釣り合っているから6000-4500=1500で足りない左の回転力を、ばねばかりで補うことができる。
左(4500+1500)=右6000
〈左の回転力(ばねばかり)〉
④g×20cm=1500
1500÷20=75g
答.75g
中一です。解説⬇️
まず、右側のおもりの力(支点からおもりの距離×おもりの重さ)を求める。
120×50=6000
左側は、
150×30=4500
で、左側より右側の方が力の値が大きい!
︎ ↪︎釣り合わせるために右側の値を減らす!
6000-4500=1500
が右と左の値の差!
支点から右上の四角いのまでの距離:20cm
右上の四角いのは力の値を減らせる装置を簡略して描かれたものだから、減らせる値は
距離×gで求められる。だからこの問題を式にすると
20×□=1500
になる!□を求めてみよう!
20×□=1500
1500÷20=□=75◀︎答え!!
よって、④に当てはまる値は75!!
長い説明失礼しました!!
参考・概略です
△の所を支点として
●時計と反対周りが、150×30+□×20
●時計回りが,120×50
150×30+□×20=120×50
4500+□×20=6000
□×20=6000-4500
□×20=1300
□=1500÷20
□=75
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