質問
大学生・専門学校生・社会人

古典文法の助動詞「す・さす・しむ」の活用について質問です。
頓にも乗らで待た███もいと心もとなし。
の███に入る助動詞「す・さす」の適当な形を求める問題です。
解説は
頓にも乗らで待た███(こと)もいと心もとなし。
と(こと)を補えるため、連体形になり███の答えは「する」であると述べています。何故(こと)が補えるのか分かりません。

とみ 頓にも乗らで待た すぐにも もいと心もとなし。
古典文法 助動詞 す・さす・しむ

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