✨ ベストアンサー ✨
付け足し的ではあるのですが、
whileとduringには大きな違いがあって、よくテストに出されますので注意しましょう!
まず、この3つの中で異質なのがduringです。
というのはwhileとwhenは接続詞なのに、duringは前置詞です。
どういうことかというと、whileとwhenのあとには文がくる(正確には「節」です。要は主語+述語が必ずある)のに対してduringは単語がくるのです。
どういう問題で出されるかというと
☆同じ内容になるように書き換えなさい。
・I was happy while I was staying in London.
(ロンドンに滞在してる間わたしは幸せだった)
→・I was happy ( ) my ( ) in London.
こんな具合です。myがあるということは「~する」のような動詞は入りません。「私の泳ぐ」とかおかしいです。
と言うことは「私のロンドンの滞在中に」という意味で
滞在という名詞stayが2つ目には入ります。my stayというのは文ではないのでその前には前置詞duringが入るというわけです。
も少し根本的な話をすると
whileは「~している間」と、時間の幅を感じさせたいときに使います。
whenは「~するとき」と、どちらかというと時間の一点(というほど細かくなくていい)を表したいときに使います。どちらも接続詞なので文をもってきましょう。
ただ、会話などではwhileも前置詞っぽく見える使い方をしてたり主語述語を省いたりしてネイティブは使ってるのでやっかいかも。まぁテストに出るのはノーマルなやつです。
whileの前置詞版がduringと考えていいと思います。
whileは実は奥が深いというか面倒です。
が、まずはこの基本を押さえましょ♪
そうなのですね👀教えてくれてありがとうございます🙌🏻✨
凄く理解できました!ありがとうございます☺️