誤っているところは④かと。
deal → be dealt with
but 以下の英語は、
「しかしもっと深刻な問題が未解決のままになっている」のような意味になるはずです。
remain to be +p.p.の形で、
「まだ~されていない」なので 、
deal を be dealt とします。
さらに、deal with ~で、
「~に対処する」という句動詞ですから、
足りない with も加えなければならないというわけですねぇ。
31番が分かりません、、😭😭
ほかも答えと理由合ってますでしょうか😭😭
誤っているところは④かと。
deal → be dealt with
but 以下の英語は、
「しかしもっと深刻な問題が未解決のままになっている」のような意味になるはずです。
remain to be +p.p.の形で、
「まだ~されていない」なので 、
deal を be dealt とします。
さらに、deal with ~で、
「~に対処する」という句動詞ですから、
足りない with も加えなければならないというわけですねぇ。
31 ④→be dealt with
その他は合っています
このbeはto 動詞の原形の形ではなく受け身のbeということですか!?🥹
受け身にするために必要な be であると同時に、remain to ~ の to の後ろに置くための 原形のbe でもあります
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31 について
deal with ~「~を解決する」
問題は/解決される←(受け身 be dealt with)
remain to be 過去分詞「まだ~されないままである」
「もっと多くの深刻な問題が解決されないままである」