地理
中学生
解決済み

合っていますか?
2a自給率はあまり変化がなく、収穫量が減っているため、米の国内消費量は減っていることが分かり、日本の水稲の作付面積は減少している

模範解答と比べて長くなってしまいました💦

式問題 《地理》 2農業に関する (a) (b) の問いに答えなさい。 (a) 中部地方では、 様々な品種の稲が作付けされている。 グラフ1は、 1960年、 1990年、2020年における、 日本の米の収穫量と自給率の推 移を示している。 グラフ1から、1960年から2020年における、日本の 水稲の作付面積 (田の面積のうち、 実際に米を作る面積)は、どのように 推移したと考えられるか。 その推移を、 グラフ1から考えられる、日本 の米の国内消費量の変化に関連付けて、簡単に書きなさい。 (b) 愛知県では、 施設園芸がさかんである。 施設園芸に関する ①、②の問 いに答えなさい。 施設園芸では、 施設を利用して作物の生育を調節する栽培方法がと られている。このうち、 出荷時期を早める工夫をした栽培方法は何と よばれるかその私な事さ (万t) 1500 500 グラフ1 (%) 125 自給率 100 収穫量 1000 75 H50 25 0 0 1960 1990 2020(年) 注 「数字でみる日本の100年」 などにより作成。
(a) 米の国内消費量が減少しており、水稲の作付面積は減少している。

回答

疑問は解決しましたか?

この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉