✨ ベストアンサー ✨
色々な考え方があると思いますが、私のやり方だと...
まず、1番分かりやすい③の日本は、トヨタなど自動車産業がとにかく盛んなのでbとなります。
次に、④のアメリカは面積が広いわりに人口が少なめで、自動車産業もデトロイトなどで盛んなので、aと出します。
そうすると残りはcとdですが、この2つで大きな差があるものは何か表を見てみると、人口、1人あたりの国民総所得、穀物生産量の3つですね。私だったら、東南アジアは他の地域に比べて穀物(米など)の栽培が盛んなので、dが②とします。ちなみに②はフィリピンで、米の栽培が盛んです。
そうすると、残るのは①のスウェーデンです。これは知っているかどうかで解ける部分ですね。
↑〜余談〜調べてみましたが、北欧ではたくさんの国が1人あたりの国民総所得(GNI)が高いところが多いみたいです。それらの国では、世界的なIT企業などがあり、表にもある通り人口が少なめという特徴があるみたいです。世界的ということは、数億円の売り上げがあり、人口が少ないので、一人一人に与えられる総所得が多くなるという仕組みみたいですね...!!
すみません、4はアメリカではなくカナダかと思います…。bは日本の人口知っていれば一発で、この中だとフィリピンだけは明らかに一つだけ国の経済力が違うのでdがわかり、残りのスウェーデンとカナダは、穀物(主に小麦)でわかるかと思います。
お二方ともありがとうございます!
本当ですね...完全に見間違えてました💦訂正ありがとうございます!
すみません、4はアメリカではなくカナダかと思います…。bは日本の人口知っていれば一発で、この中だとフィリピンだけは明らかに一つだけ国の経済力が違うのでdがわかり、残りのスウェーデンとカナダは、穀物(主に小麦)でわかるかと思います。