英語
中学生
解決済み

関係代名詞では、

The boy who is running over there
→ The boy running over there

The book that is written in English
→ The book written in English
のように、主語が関係代名詞の時には関係代名詞とbe動詞を省略できると知ったのですが、そうしたらそれらは後置修飾と何が違うのでしょうか?
また、関係代名詞や修飾、普通のいかなる受動態の訳しが苦手なのですがどのように略せば良いのでしょうか?

回答

✨ ベストアンサー ✨

いいところに気が付きましたね!
「関係代名詞を使ってから,関係代名詞とbe動詞を省略する」のと「後置修飾」とでは,お気づきの通り全く同じ形になりますし,意味も全く同じです。違いはありません。
別の捉え方をすると,「同じ内容でも,関係代名詞を使っても表すことができるし,後置修飾によっても表すことができる」ということです。

後半部は質問の意図がよくつかめなかったので,例文などを示しながらもう少し具体的に教えてくれませんか?

しょう

例えばこのような文章の受け身の訳しが苦手で

The book written in Englishは,the bookという名詞句をwritten in Englishという過去分詞句が説明していますね。この「名詞と,それを後ろから説明している部分」に分けるのが,まずとても大切です。
それから,the bookは「本」,written in Englishは「英語で書かれた」,というふうにそれぞれの意味をつかんでから,最後に「英語で書かれた本」と組み合わせます。
受け身は基本的に「〜される」と訳すと良いです。

しょう

ありがとうございます!

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