化学の反応などでは指数関数で増加、減少することがよくあります
指数関数をまだ習っていないかもしれませんが、1増えると2倍、2増えると4倍、のような関係です。地震のマグニチュードや細胞の増え方、ネズミ算などは指数関数です
10Kで2倍、20Kで4倍、30Kだと8倍、これも指数関数です
(2)の問題なのですが、解説を見たらやっていることに納得はできるのですが、その式を立てることに少し納得が行きません。特に化学反応の速さという単元の問題が全体的にそうなってしまうのですが、慣れなのでしょうか。他の単元ではあまり感じたことはありませんでした
化学の反応などでは指数関数で増加、減少することがよくあります
指数関数をまだ習っていないかもしれませんが、1増えると2倍、2増えると4倍、のような関係です。地震のマグニチュードや細胞の増え方、ネズミ算などは指数関数です
10Kで2倍、20Kで4倍、30Kだと8倍、これも指数関数です
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