回答

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Cが答です。

旧河道や自然堤防、後背湿地がみられる低地を「氾濫原」ということがあります。
これは、河川が頻繁に氾濫するからなのですが、河川の氾濫で自然堤防と呼ばれる微高地(ちょっとだけ=数10㎝~数mほど標高が高い)や後背湿地があります。
頻繁に洪水が起こるので、人々は家が水に浸からないように、微高地=自然堤防に家を建てようとします。
だから、家(地図の小さくて黒い長方形■で示されています)が全くないCは、標高が低く、水がたまりやすいところです。
ABDは、どれも家が集まっているので、自然堤防だと考えられます。

おもち

ありがとうございます!

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