✨ ベストアンサー ✨
コロン(:)は文末で用いられ、以下に名詞(句・節)が続いて「つまり」
ダッシュ(―)は、挿入or文末で用いられ、以下に名詞(句・節)が続いて
「つまり」or「〜なのだが」(→挿入の時)
セミコロン(;)は、文末で用いられ、以下に文が続いて、「そして(訳す必要はない)」「しかし」「列挙のための仕切り」「つまり(:の代用みたいな少し弱めの言い換え)」で
どちらでもないよ!
ただ単に一生懸命働いてはいない
を分かりやすく言い換えて
ただ単に一生懸命働いてる訳ではない
としてるだけですわ!
not only(just) A but (also) Bなら
A、Bともに対等なもの
が用意されてないといけないし
部分否定なら
否定語+100%系(いつも、全て、必ず、絶対、など)がないと成立しないから
こういう言葉のアヤで和訳が調整されてる状況は、実はよく出会うよね!
〜してるわけではない
は否定文のときに意識してると、普通に訳して不自然なら、すぐに訳しかえできると思いますわ




untilは、その2つの訳は結局同じことを伝えているけど
一応の訳し分けの基準は
,untilなら「そしてついに」
それ以外は「〜まで」
くらいで捉えておいて、不自然なら調整する感じでいいとは思いますわ