✨ ベストアンサー ✨
1→花粉が柱頭に付くと、花粉管が伸びて精細胞がめしべの胚珠の中にある卵細胞の核と合体する。
2→凸レンズを通して物体が大きく見えるのは焦点と凸レンズの間に物体を置いた時に虚像となって現れる
3→サンゴの化石は示相化石であり、温かくて綺麗な浅い海であるという、当時の自然環境がわかる。
4→増加した草食動物の食べる草などの成長が追いつかなくなることで草食動物が餓死してしまうから。
記述の回答教えてください
問題数多くてすみませんm(*_ _)m
➀花粉管に出される精細胞は、どこにある卵細胞にどのようにして達するか。
➁凸レンズを通して物体が大きく見えるとき、物体の位置は、凸レンズの焦点に対してどのようになっているか。
➂サンゴの化石が多数見つかった層について、堆積した当時のどのようなことが起こったと推定されるか。
➃ある地域では大型の肉食動物が絶滅すると、それに食べられていた草食動物が著しく増加したあと、激減することがあるのはなぜか。
✨ ベストアンサー ✨
1→花粉が柱頭に付くと、花粉管が伸びて精細胞がめしべの胚珠の中にある卵細胞の核と合体する。
2→凸レンズを通して物体が大きく見えるのは焦点と凸レンズの間に物体を置いた時に虚像となって現れる
3→サンゴの化石は示相化石であり、温かくて綺麗な浅い海であるという、当時の自然環境がわかる。
4→増加した草食動物の食べる草などの成長が追いつかなくなることで草食動物が餓死してしまうから。
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