✨ ベストアンサー ✨
武士は平安時代中期に登場しました。ですが、そのころから国や家同士で争っていたのではありません。当初は天皇・貴族の館の警備などを行っていました。やがて、武士が反乱を起こしたり、反乱を鎮圧したりするようになります。そこで武士は力を得ていきました。そして、平氏が政権を握るようになりました。その後壇ノ浦の戦いで平氏が敗れ、源氏が政権を握るようになり、初代将軍を源頼朝とする鎌倉幕府が成立しました。長くなってしまってすみません💦また分からなければ追加で説明しますね。
いえいえ☺️
ちゃんと分かってもらえて嬉しいです💕
そして、フォローありがとうございます✨
相互フォローしました~
ありがとうございます😊
すごい分かりやすかったです❕❕
テスト頑張ります😤