✨ ベストアンサー ✨
まず、AとBを『十分』酸化してAは中性のC、Bは酸性のDになったと書いてあるので
Aは第2級アルコールでBは第1級アルコールとわかります。よって選択肢の①〜④ではないことがわかります。
つぎに⑤と⑥の選択肢をみるとエステル化合物なのでこれを加水分解してカルボン酸とアルコールに分けたときに、カルボン酸が炭素数2でアルコールが炭素数3(Aとも同じ構造)なのは⑤の選択肢なので⑤が答えとなります。
これでわかりますか?
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まず、AとBを『十分』酸化してAは中性のC、Bは酸性のDになったと書いてあるので
Aは第2級アルコールでBは第1級アルコールとわかります。よって選択肢の①〜④ではないことがわかります。
つぎに⑤と⑥の選択肢をみるとエステル化合物なのでこれを加水分解してカルボン酸とアルコールに分けたときに、カルボン酸が炭素数2でアルコールが炭素数3(Aとも同じ構造)なのは⑤の選択肢なので⑤が答えとなります。
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理解できました
ありがとうございます!