回答
農業といっても農業のなにについてですか?
いろいろありますが…
えっと・・・。
自由です。
あーーそういえば。
あ…そうですか。では、あなたはなにについて書きたいですか?
あ、なんて書いていいか分かんないと書いていらっしゃいますね。すみません。
高校の動機とか
高校の動機?といいますと?もしかして農高ですか?
祖母がお米と作っていて、畑でたくさん
作ってくれて手伝っていること
?
作ってくれていること
です。
それを書きたいんですか?
はい。なんか、そういうことしかなくて
あ、分かりました。
できますか?ぜひ、お願いします!
今われわれが食している米は基本白色だが昔は違かったという。縄文時代、大陸から稲作を学んでいなかった日本の米と言えば赤色だった。赤色の米はとても貴重で、たらふく食べれるというのは冠婚などのめでたい日くらいしかなかった。そのため、今日も祝い事には赤い米の「赤飯」が食されるようになった。 さて、大陸から渡来人がやってきて新たな米作りを学んだ。効率よく大量生産できる米作りを。このとき伝わってきたのが、今日われわれが毎日食している白米である。味もよい白米は一気に人気となり赤い米はしばらく出てこなくなる。時代は動いて奈良時代、貴族は精米された白米、庶民は玄米を食していた。玄米のほうが栄養価が高く、貴族より庶民のほうが健康的であったといわれるのはこのためだと考えられる。 また江戸時代の庶民は少なく塩辛いおかず(漬物とか濃いみそ汁)とかをお供に一食に玄米5合を食していたという。今我々は一食に0.5~1合を食している。それと比較すると相当な量であるが、先ほども書いたとおり玄米は白米より栄養価が高いので、玄米だけで十分だった。 戦後になると、白米がよく食されるようになったが、日本の欧米化につれて米は以前と比べ食されなくなった。 このように米というのは日本の文化が始まるころからあり現在までに至っている。 最近はパンなどの小麦製品がよく食卓に並ぶことも多いが、やはり日本に生まれたのなら日本のおいしいごはんを食べたいという声も上がり始めている。また、米粉パンといって米粉で作ったパンも出回るようになった。小麦アレルギーの人もパンを食べれるようになったのだ。 毎日何気なく食べている米について色々考えると様々な面白い事柄が浮かんでくる。 そういう米の深い歴史を重んじてながら毎日米を食べていきたい。
ゲストさんのお祖母様とは特に関係ありませんが…
わーーー。なるほどです❗
参考にします。
頑張ってくださいね!
はい!!母のよりましですww。
*\(^o^)/*
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あはははは。