1枚目の写真の右下の表を参考にすると良いです!
ヨウ素液はデンプンがあるかどうかを調べる試験薬です。
だ液にはデンプンを分解する作用があります。
なので、Aには分解されず残ったデンプンがヨウ素液に反応し、青紫色に変化したため水だということがわかります。
反対に、Cは変化していないということはデンプンが分解されデンプンがなくなったため、だ液だということが分かります。
B、Dに入れた試薬Xは加熱して赤褐色の沈殿ができたということでベネジクト溶液だということがわかります。
ベネジクト溶液は糖に反応します。
Bは変化していないので、糖になっていない。つまり、分解されていないということで水だということがわかります。
Dは赤褐色の沈殿ができたので、デンプンが糖に変化したということがわかります。つまり、だ液によってデンプンが糖に分解され他ということなので、だ液ということがわかります。
よって、A水B水Cだ液Dだ液のエだということがわかるのです!
乱文でわかりにくい部分が多々ありすみません!