⑴
0<=x<=6の時は、
(APの長さ)×6×1/2=(APの長さ)×3
また、点Pは必ずAB上なので
APの長さ=x なのでy=3x
6<=x<=12の時は、
△APM=6×6-(x-6)×6×1/2-(12-x)×3×1/2-3×6×1/2
=36-3x+18-18+3/2x-9
=27-3/2x
よってy=27-3/2x
⑵
y=9となるのは、
0<=x<=6の時は
9=3x
x=3
6<=x<=12の時は
9=27-3/2x
3/2x=27-9
3/2x=18
x=12
よって、3秒の時と12秒の時である
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