✨ ベストアンサー ✨
反比例の公式に、6と2分の3を代入して計算するとa=9になります。9の公約数は1、3、9の3つで反比例のグラフは双曲線なので3×2=6で6個になります。
ちなみに、(1,9)(3,3)(9,1)(-1,-9)(-3,-3)(-9,-1)がx座標、y座標がともに整数である座標です。
まちがえていたらすみませんm(__)m
いえいえ(^^)
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反比例の公式に、6と2分の3を代入して計算するとa=9になります。9の公約数は1、3、9の3つで反比例のグラフは双曲線なので3×2=6で6個になります。
ちなみに、(1,9)(3,3)(9,1)(-1,-9)(-3,-3)(-9,-1)がx座標、y座標がともに整数である座標です。
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まず、反比例は第1象限と第3象限の2つにグラフを書けて、2つともお互いに対称なので、第1象限にx,yともに整数の点(格子点という)がn個あるならば、同じだけ第3象限にもあるはずなので、あわせて2nになる。
結局何が言いたいかというと、格子点の数が反比例で奇数になるのはありえない。だから、7と書いたときに間違いに気づかないといけない。
a=4なので、第1象限が(1,4)(2,2)(4,1)、これが第3象限についても同じだけあるので、3×2=6
もしくは、数の観点から、比例定数4の正の約数は4=2^2より、2+1個あるので、3×2=6とも考えられる。(高校内容)
ありがとうございます!!
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