✨ ベストアンサー ✨
まず、△ABE を辺ABを軸としたときにできるのは三角錐を上下に組み合わせたような図形です。これをXの図形と呼ぶとします。
次に、△ABEの辺AB を底辺としたときの高さは、長方形の横の長さの5cmとなります。
つまり、Xの図形の円の半径は5cmになります。
また、Xの図形の高さは、長方形の縦の長さの6cm となります。
三角錐の体積の求め方は
1
半径×半径×高さ×ーなので
3
1
5×5×6×ー=50
3
よって答えは50cm3 です。
違っていたり、分かりづらかったらごめんなさい。本当は写真にして送りたかったのですが、送れなくてすみません
こちらこそです!お力になれてなによりです😁
いえいえ!本当に分かりやすいです!
ありがとうございました😊