▪ルター、カルバンは宗教改革を行いしました。
キリスト教を直そうとする改革です。
▪反対していたと思います。
ローマ法王に反対していたと町の人々はダビデ像を市場の真ん中に置くことにより、多くの人に見てもらっていました。見てもらうことにより、新しい風が起こります。そして、少しずつ変わっていきます。
間違えたらすみません😢
少しでも役に立つといいです😁
つまり、ルターはルネサンスよりも
元々のキリスト教だけを信じたかった
っていうことでしょうか?
それと、その頃のカトリック教会は免罪符を売り出していたと思うんですけど、
それはルネサンスに反対していたんですかね...?
質問多くてごめんなさい...😰
外から失礼します。
宗教改革を行った者、ルターのような人物は、その当時起きていた聖職者らによる汚職やそれによる当時の道徳上曲がった教えが普通となっていたことに憤りを感じたので、改革を断行しました。「聖書に書かれているものこそ正しい」「元来イエスの教えや目指した理想は聖書に書かれている」と。
2つ目の▪は、ルターとカルバンが反対していたとというわけではないです。
勘違いしそうなことを書いてしまってごめんなさい🙏