✨ ベストアンサー ✨
a. 調(=その地の特産物などを中央に納める税)
b. 中央に納めにいく など
Xに入る租は地方の財源、庸と調は中央の財源になりました。
庸と調を中央まで運ぶこと(=運脚)は、正丁(21〜60歳男子)の義務でした。その間の食費旅費などは自己負担であったこともあり、運脚は農民の大きな負担でした。
a.は、資料Ⅳに安房国の特産物である「あわび」の文字が書かれているので、労役の代わりに納める「庸」ではなく特産物である「調」が入ります。
分からないことなどあればぜんぜん言ってください🙏🏻✨
ありがとうございます😊
合ってました!!