✨ ベストアンサー ✨
(4)まず、BCを比べましょう。標高50mのところに見える地層は…。どうやら、見比べてみるとCと全く同じ高さに、同じ地層があるようですね。つまり、東西方向には傾いてないようです。
わかりづらいようでしたら、図2、3の柱状図の横に、それぞれの場所の標高を描いてみましょう。
では、BとAはというと。
Aは、Bより10 m低い地点が 地表からの高さ 0mになっています。
Aの5mから上と、Bの0mから上は、おなじ並びですね。
しかし、Bでは標高30mのところにあった地層の境界が、Aでは5mしたの標高25mのところにあるわけです。なので、Aの方、つまり、北側の方が、低くなるように傾いています。
5)AとDのところは同じ標高のところに同じ層があります。(BとCの関係と同じ。)
Aの地点では、標高35mのところに、泥岩と凝灰岩の境目がありました。
Dの標高は40m。なので、5mほれば凝灰岩になりますよ。
では、頑張って!

ありがとうございます!
頑張ります!