✨ ベストアンサー ✨
出来上がる時のイメージを持つ。
まずこれが重要です。
あとは、それぞれのパーツや部材、モノの形をよく観察します。
出っ張ってるところ、引っ込んでるところ、平面なところ、丸みをおびているところ、穴が開いているところなどなど。
これらがどう組み合わさったら完成形になるのか、それぞれのパーツや部材の役割を想像します。
あとは、組み立てるので順番、工程です。
通常、物は宙に浮かせたまま組み立てる事はできないので、部品を組んでいく最中のバランスが大事です。組立途中の物が倒れたり剥がれたり脱落しては1からやり直しです。
時には横にしながらとか、吊るしながら、
あるときは、別で組み立ててから、最後に一気に載せるとか、
組み立てている最中にそれまで作った物が壊れないように組む順番を工夫します。これが結構難しいのです。
どうしても自分が組めないようだと、得意な人に手伝ってもらったり、一緒に考えてもらったり、上手な人のやり方を真似てみるのも一つの手だと思います。
人には得意なこと苦手な事があるとおもうので、考え過ぎや悩みすぎる必要は無いと思いますよ。
参考になりました!
ありがとうございます!