✨ ベストアンサー ✨
そもそもだけど、段落の前には5文字分ぐらいは開けてね。これは日本人が犯しやすいことだね。
まず、FirstとSecondの後にbecause はいらないと思うよ
あっても悪くないけど、自明だね。わざわざ言う必要がないよ。例えば
I like cats. They are friendly.
僕は猫が好きなんだ。って言えば、日本人にはなじみが薄いけど、”当然”サポートする文章がくるんだ。だから、このような自明な場合はわざわざ becauseはつけないよ。まして、理由が2つあるって言っているんだから、つける必要はないよ。
あとは、語彙的に仕方ないかもしれないからここは無視してもらっても構わないんだけど、論が雑だね。たくさん人がいるからなに?って思っちゃったね。便利だって言うのも少し抽象的だね。たくさん人がいると、友人が増えて、〜といういいことがある。とか、僕のところには〜がないが、東京にはいたるところにある、とか、そう言うことを言うだけでも、読む人は、なるほどねってなるよね?英語を書くときは、文脈がほぼわからない人に話をしていると思ってね。もちろん、文化的な面で省略はあるにせよ、なるべく具体例を忘れないようにね。
主張、理由、具体例、主張。これが英語の1つの型だからね。
それと、
I can be a lot of experienceも変だね
僕は、たくさん経験になれる!って言っているからね笑
beをhaveに置き換えたらどうかな?enjoyでもいいと思うよ。この場合は、楽しむと言うより享受するって意味合いになるかな
最後に、最後の文の
Because I have two reasons,は、少し変かな。間違っては無いんだけどね笑
こういった理由があるからこうなんですよ。言いたいことはわかるけど、ナチュラルじゃ無いと思うよ
僕なら、
From these two reasons, I want to live in Tokyo.
とかかなー
さてさて、君の言わんとしていることは伝わってくるし、一般的な日本の中学二年生の持ち合わせている語彙を考えれば、上出来だよ😊
あと君に必要なのは、理由、そしてその具体例をつける習慣だけだよ。君は英語がしっかりできるようだし、スピーキングも怠らずに頑張れば、英語をきっと習得できるはずだよ😁
頑張ろうね😊
more peopleだね
Second, thereだね
大文字はダメだよ!笑
比較は、高校生でもたまに間違えるから気をつけようね
比較になってないやん!っていうツッコミ入るからね笑
あとは、
there “are” a lot of store”s”.
かなー
あ!ありがとうございます😂
直しました◎
まあ、more peopleよりも、
many more people とかもあるよん
even more とかにしたら、少し田舎者感出るかもね笑
え!めっちゃおるやん!みたいなね笑
even moreは、石巻でも十分多いのに、さらにその上を行くのか!っていう驚きを含んでいて、まあ、はい、僕の気持ちですね笑
僕の住んでいるところ << 石巻 <東京
この不等式が常に成立してるからね笑
それはどうでもいいんだけど
many moreとか even moreとかにしたらいいよん
much moreはダメね
はい笑
そうなんですね…!笑
とても分かりやすかったです!!
遅くまでありがとうございました!🙇
うわ
もう1時30分だね笑
遅くまでごめんなさい
また質問等あれば、私の少しばかりの知識からではございますが、答えさせていただきます。では。


これは完全な蛇足だけど、例えば、
石巻には〜がなくて東京には〜がある。と言った場合に、読者の過剰な解釈を避けるために、
(It it) Not that 〜
《いくらそう言ったからといって》〜ってわけじゃないっていう意味なんだけど、これとかを使うのも、上達の一歩だね。例えば、
石巻が悪いってわけじゃないんだよ。ただ、東京の方が”比較的”魅力的なんだよ。みたいな具合だね
さらに複雑になると、石巻の魅力について説明したりもするね笑
これも、主張、理由、具体例、主張の型にぴったりハマってるでしょ?
これがね、読んでみるとわかんなくなることがあるんだよね迷子になっちゃうの笑
えっと、僕は一体なにを聞かされてるのかなー?ってね笑
書く立場に立ってみるとそこまで難解でもないんだけど、まあ、はい笑
これは高校に入ってからしか使わないかもだからなんとも言えないけど、頭の片隅にでもおいておいてくださいな笑