✨ ベストアンサー ✨
解説と似た式で申し訳無いです。
最初のaの求め方は合同式が既習ならばmod7に従い計算可能ですが、中学生の段階では初めの16を見付けてその後、4と7の最小公倍数である28を使い16+28nで表す方針がベストだと思います。
また√を外すには√の中の数字が偶数乗だけで表される事が必要なのでこの場合7を作って求めています。
最初に一致した16を基準に、
4の倍数は+4ずつ増えていき
7の方は +7ずつ増えていきます
ですから再び2つが一致するのは4と7の倍数である+28した段階です。
さらに次は16+28を基準に+28…
とこれを繰り返すので
16+28+28+28…………=16+28nです。
普段0を基準に最小公倍数を考えていますが、その基準をずらしただけです。✏️
了解です


aの求め方で16と28nを足すのかが分からないです。
それ以外はりかいしました!