✨ ベストアンサー ✨
同じ冊子を持っていたので僭越ながら回答させて頂きます💦
なんか自分でも変なこと言ってるなあっていう意識があるので、意味不明だったらもっかい聞いてくださるとありがたいです…。本当力不足ですみません…。
返事が遅れてしまってすみません💦
えっと、『言葉』と『言葉そのものの生命』って指すものが違ってて。
『言葉』だったら多分ここでいう言語のことで、
『言葉そのものの生命』ってなると解答に従って言語とアイデンティティの関わりになると思います。
この説明で合ってるか分からないんですけど…。
食い違ってたらまた言っていただければ!🙌
「生命」っていのちとかそういう意味だから、なんでこの状況で「言葉そのものの生命」という表現をしてるのですか?
と伝えたかったです。言葉足らずですみませんでした
😓🙏
なるほど!いえいえ!
ちゃんと意味を汲み取りきれずにすみません💦
そうですね、多分そこは筆者の方の表現というか、そういう部分だと思いますよ🙌
だから解釈としては『言葉そのものがもつ本質』だとか『言葉そのものの核』だとか言い換えても差し支えはないとは思います。
多分一種の比喩的表現だと言えると思うので…。
でも私が言ったような言い換えがイマイチ当てはまらないかもしれないので、もっと本文よりの解釈をすると、
生命ってみやびさんが言うみたいに命って意味ですよね!単純に考えて、命って無くなったらもう、ダメ…じゃないですか笑
だから多分「これがないと言葉じゃない!」みたいな、「こういう考え方があってこその言葉だ」みたいな必要絶対条件の感覚だと思うんですね。
って考えると、「言葉って民族アイデンティティだ‼︎」「〇〇語を話すこと=〇〇人だ!」っていう考え方が言葉の根源にあるよね…。
だとかなんとか言いたいんだと思います…。
また自分でも何言ってるかよく分からないまとめ方をしてしまったので本当お手数おかけしますが、また聞いてくださると…。
長文失礼しました🙇🙇🙇

図でわかりやすく説明して下さってありがとうございます!
1つ質問なんですけど、「言葉そのものの生命」ってなんで生命と言えるのですか?