✨ ベストアンサー ✨
同じような意味の単語を文に応じて品詞を変える感じです。
1番を例にすると、a の文のvery goodは、「a tennis player」(名詞)を修飾する形容詞句です。 b の文を見ると、まず動詞がないので、playerを動詞playに変えて入れます。すると、good(形容詞)は名詞以外は修飾できないので、goodと同じ意味の副詞wellを入れます。
って感じです。長くてわかりづらかったらまた聞いてください👍
このような英語である、同義文完成という分野はどのようにしたら簡単に解けるようになりますか?😥💭
コツとかがあったら教えていただきたいです🤦♂️🌩
または、英語の勉強でこうしたら点数伸びるよー!とか、ありましたら是非教えていただきたいです😭💭
心優しい方はお願いします
(フォローも失礼したいと思います)
✨ ベストアンサー ✨
同じような意味の単語を文に応じて品詞を変える感じです。
1番を例にすると、a の文のvery goodは、「a tennis player」(名詞)を修飾する形容詞句です。 b の文を見ると、まず動詞がないので、playerを動詞playに変えて入れます。すると、good(形容詞)は名詞以外は修飾できないので、goodと同じ意味の副詞wellを入れます。
って感じです。長くてわかりづらかったらまた聞いてください👍
ある程度、同じ意味の表現は決まってますし、こういう問題なら、またあれかみたいな感じでパターンがあります。
上と下で同じような文になっていたら、同じ意味を表す表現が入るでしょう。
例えば、写真の(7)なんかは、go to school on footがちょうど( ) to schoolになっているのでwalkだとわかります。
あとは、訳してみて、入りそうな日本語を考える感じです。
その他は割りとパターンみたいなところありますね。
(1)(2)(3)(4)(8)(9)なんかは問題集を解いてたらしょっちゅうでてきます。
質問者さんのを見てると、すべてよく出てくる問題なので、覚えてしまうのがいいでしょう。(もちろん、丸覚えはだめです)
英語はやっぱり練習するしかないですよね。特に文法は、習って覚えて理解して問題解いて間違えてまた学んでの繰り返しです。長文も数をこなしたら、それだけ力はつきます。
よくでてくるなあと思った表現は、例文として覚えておくといいと思います。例えば、不定詞の形容詞的用法ならば、僕はThere are a lot of places to see in Kyoto.=Kyoto has a lot of places to see.とか、I had no time to do my homework.やI want to something cold to drink.で覚えてます。
質問者さんのを見てると、すべてよく出てくる問題なので、覚えてしまうのがいいでしょう。(もちろん、丸覚えはだめです)
英語はやっぱり練習するしかないですよね。特に文法は、習って覚えて理解して問題解いて間違えてまた学んでの繰り返しです。長文も数をこなしたら、それだけ力はつきます。
よくでてくるなあと思った表現は、例文として覚えておくといいと思います。例えば、不定詞の形容詞的用法ならば、僕はThere are a lot of places to see in Kyoto.=Kyoto has a lot of places to see.とか、I had no time to do my homework.やI want to something cold to drink.で覚えてます。
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すごくわかりやすく、理解に苦しむ僕でも納得できました……!!
ありがとうございます😭😭