回答
①式 135-0=135
135÷15=9
11−9=2
よってロンドンは6月20日午前2時です。
日本の標準時子午線は東経135度
ロンドンは0度
なので差が135度
差が15度あるごとに1時間時差があるので、
135÷15=9
9時間差がある。
相手の経度が西経な場合には日本の時刻に
足しますがロンドンは違うので、
11−9=2
で午前2時です。
西経な場合は東経に比べて少ないので
大半が足し算だと思っていいでしょう。
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ポイント 経度の差をまず求める時
→相手の経度が東経で数字が日本より大きい場合
相手の経度ー日本の経度
→相手の経度が東経で日本より小さい場合
日本の経度ー相手の経度
→相手の経度が西経な場合
日本の経度+相手の経度