✨ ベストアンサー ✨
抵抗をなくすことが一番だとおもいます!
バタ足や手の動きを一生懸命やっても、その足が曲がっていたり、頭が出ていると無駄なところで体力を消費してしまいますよー。フォームを見直すと良いかもしれないです。早く動かすのは大事ですが、私は昔早く泳ごうと焦りすぎてフォームが崩れることで無駄に一生懸命やってたので、やっぱり基礎があってのスピードだと思います!
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抵抗をなくすことが一番だとおもいます!
バタ足や手の動きを一生懸命やっても、その足が曲がっていたり、頭が出ていると無駄なところで体力を消費してしまいますよー。フォームを見直すと良いかもしれないです。早く動かすのは大事ですが、私は昔早く泳ごうと焦りすぎてフォームが崩れることで無駄に一生懸命やってたので、やっぱり基礎があってのスピードだと思います!
何の泳法ですか?
クロールか平泳ぎで私はまとめます‼
早く泳ぐということは、水の抵抗力をより多く利用してその反作用(中3物理で習います。簡単にいうとものを押せば同じだけの力で押し返してくる力)で泳いでいるということです。すなわち、抵抗力を大きくする必要があり、そのためには(物理的にいうと水中での抵抗力は1/2 k s v^2(kは水中での姿勢などに依存する定数、sは移動方向からみた面積、vは速さ)で表せるので、)はやさと面積と姿勢が大事になってきます。特に上の公式からわかるように速さは2乗されるので、速さがだいじだということになります。
よってクロールであれば、かくときの手を閉じて、うがいするときに水をすくうときのように手を曲げることで面積を増やす、はやくかぐ、とかがあげられます。逆に、着水するときに手を水面にたいして垂直にすればそれだけ多くの抵抗力を進行方向とは逆向きに受けるので遅くなります。着水するときは、水面に平行になるようにする必要があります。また、体そのものも沈んでいるとそのぶん抵抗力を受けてしまうので、水面と平行である必要があります。呼吸のときの手も同じで、なるべく平行を保つ必要があります。また、このときに手が沈みぎみだと呼吸のときに口に水が入るので苦しくなるということもあります。
ばた足は推進力を利用しています。詳しくはhttp://www.shinminatoseitaiinn.com/myhp/ryutai/ryutai.htm
を見てください。
このように、物理的に説明したらレポートもいい仕上がりになると思います。
めっちゃ教えて頂き、本当にありがとうございます!!(*´ω`*)
是非是非、参考にさせて下さい‼😻
自分の母が元水泳の先生だったのですが、自分も少し泳げたとしてもすぐ疲れてしまってました。(クロール)そんな時言われてたのがあまり足をばたつかせるなということでした。少しつま先が擦れ合う程度でいいそうです。そこで体力を使ってしまうからだそうです。早く泳ぐコツは腕のかく回数をとにかく増やすことらしいです。(笑)
少しでもアドバイスになったらいいです!頑張ってください!
沢山教えて頂き、ありがとうございます☺‼
是非、参考にさせていただきます!!💕
クロールは、一秒でも早く前に行きたいと思うことが大切です。
背泳ぎは、浮くこと!これが出来ないと何も出来ません。
このふたつが出来て、平泳ぎが出来ると思います!
まずは、クロールと背泳ぎを頑張ってください!o(・`д・´。)ヵ゛ンハ゛レ !
なるほどです!!
教えて頂き、ありがとうございます!!(*´ω`*)
参考にさせていただきます!!
なんか心理学みたいですみません笑笑
全然大丈夫ですよ!
助かります(*^-^)
早く泳ぐコツは、足をバタバタするとき、膝から曲げるのではなく、太ももの付け根から曲げること、手の平で水を勢いよくはらう(?)ようなイメージで泳ぐことです!
教えて頂き、ありがとうございます!!(*´ω`*)
是非、参考にさせていただきます!!
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やっぱり『抵抗力』が一番大切ですよね!👍
教えて、頂きありがとうございます!!(*´ω`*)💕