✨ ベストアンサー ✨
1000 ≦ n ≦ 10000
の式に√を付けてみましょう
正の数であることがわかっているとき
不等式に√をつけても不等号の変化もなく問題ないです
√(1000) ≦ √n ≦ √(10000)
√(10000)の方は簡単ですね
=100です
31² = 961
32² = 1024なので
31 < √n ≦ 100
となります
つまり32から100までの整数は全て二乗しても元の範囲に入っています
個数は100-31個です❗️
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1000 ≦ n ≦ 10000
の式に√を付けてみましょう
正の数であることがわかっているとき
不等式に√をつけても不等号の変化もなく問題ないです
√(1000) ≦ √n ≦ √(10000)
√(10000)の方は簡単ですね
=100です
31² = 961
32² = 1024なので
31 < √n ≦ 100
となります
つまり32から100までの整数は全て二乗しても元の範囲に入っています
個数は100-31個です❗️
なるほど😀💡
詳しい解説ありがとうございます🙇💕
助かりました!