✨ ベストアンサー ✨
まず、三角錐O-ABCと四角錐O-AQEPは高さが等しいので、底面積の比が体積比になりますね。よって、
△ABC:四角形AQEP=144:54
=8:3
また、PQ//CBより
△QEP=△QCP
ですから、
四角形AQEP=△AQC
よって、
△ABC:△AQC=8:3
となり
AQ:QB=3:5
≡ではなく=なので、合同じゃなくて面積が等しいのです。等積変形と同じ考え方ですよ
あっ!ちゃんと見てなかったwごめんなさい
わざわざわかりやすい解説ありがとうございます!
いえいえ
△QEPと△QCPの合同の証明って出来ますか?
解説お願いします!