歴史
中学生

④の答えが農地改革が行われ、地主の土地が安く小作人に売り渡されたから。
となっているのですが…小作人に土地が安く売り渡されたのに割合が減ったのは何故ですか…?

回答

小作人とは自分の土地ではなく地主と呼ばれる大土地所有の土地で農作物を作り、土地を使わせてもらう分年貢を地主に収める人のことを指します。よって国が安く土地を与えたことにより小作人が地主となったため小作人の割合が減ったのです。

ゲスト

なるほど…!小作人がどういった人を指すのかよくわかりました。
丁寧に教えて頂きありがとうございました🙇‍♂️

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