歴史
中学生
解決済み

荘園について詳しく教えてください!🙇🙏

回答

✨ ベストアンサー ✨

用語辞典でしらべてみました!

貴族や寺院などの私有地。
743年の墾田永年私財法
(こんでんえいねんしざいほう)によって
新しく開墾(かいこん)された土地。
永久私有が認められると、貴族や寺院は
競って私有地を広げた。
摂関政治(せっかんせいじ)の時代には、
藤原氏を始めとする貴族たちは、
広大な荘園を持つようになった。

と書いてありました!

ちなみに墾田永年私財法とは
743年に新しく開墾(かいこん)した土地の永久私有を
認めた法令。
口分田(くぶんでん)と同じように祖(そ)を負担するが
永久に私有でき 売買も認められた
貴族や寺院などは周辺の農民を使って開墾(かいこん)
を進めて私有地を増やし
私有地は『荘園』と呼ばれるようになりました

よね🌾

読み仮名までつけて頂くなんて...😅
本当にご丁寧にありがとうございます😭

☆NATTSU★

いえいえ!勉強頑張ってください!

よね🌾

(❁´ω`❁)アリガトウゴザイマス

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回答

奈良時代から室町時代にかけて全国にみられた貴族や社寺の私有地です❗

よね🌾

(❁´ω`❁)アリガトウゴザイマス
ちなみに、荘園の制度もわかる方いたら教えていただきたいのですが💦
寄進とかよく分からなくて😅

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