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補足!!!
不定詞は名詞的用法、形容詞的用法、副詞的用法など
がありそれぞれ文中での働きが違います。
かいつまんで説明すると
名詞的用法→
文中で主語や目的語に(〜すること)としたい時に使う
例
To play tennis is fun.
テニスをすることはおもしろい。
→ここでは「テニスをすること」が主語ですね。
I want to be a teacher.
私は先生になることがしたい。
→少し回りくどい言い方ですが厳密に訳すとこんな感じになります。ここでは「先生になること」が目的語ですね。
形容詞的用法→
直前の名詞を修飾するのに使う。
訳し方は(〜するための○○)
例
I have a lot of things to tell you.
私はあなたに話すための事がたくさんある。
→直前の名詞things をto tell you が修飾していますよね。これを分かりやすく訳すと「私はあなたに話したい事がたくさんあります。」になります。
副詞的用法→
動詞などを修飾するのに使う
訳し方は(するために○○する)や(〜して○○)
例
I’m up by five-thirty to make my lunch.
私は5:30に私の昼食を作るために起きる。
→ここでは起きるという動詞を不定詞で修飾していますね。
また、〜ingという使い方
は動名詞と現在分詞という使い方があります。
動名詞は(すること)
現在分詞は(〜している○○)と訳すのですが、文の位置的にその位置にing形を置くと文の構造的に現在分詞の使い方つまりやくしていくと
「わたしは沢山の話している事があります」となり不自然な文になってしまいます。
その上、分詞の修飾、被修飾の関係から
things自身が話をしているという状況になってしまいます。
ありがとうございます😊
非常にわかりやすかったです!
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ありがとうございます😊