✨ ベストアンサー ✨
主語、述語を意識しましょう。
彩が料理した夕食はとても美味しかった。
という文では
主語は夕食、述語は美味しかった、であり
これは
○○ was □□.
という文型にあたりますね。
(いわゆるSVC、
「主語」は「述語」だ。が成り立つ文は基本的にSVCになります。)
なので
The dinner was delicious.
という文の骨格が出来上がります。
これに修飾をしていけば終わりです。
修飾の仕方はいろいろあり、英語の場合、一語で説明できる場合は、その語句の前に説明語句を置きますが
例
カワイイ女の子
→pretty girl
泣いている赤ん坊
→crying baby など
基本的に後置修飾と言って、説明したい名詞の後に説明語句を付け加えていきます。
以下に例を示します。
①前置詞+名詞のまとまり
I want a book on the desk.
→私は机の上の本が欲しい。
この文では「本」という名詞を「机の上の」という語句が説明してますよね。だから
「book」の後に「on the desk」を置いています。
②不定詞
something to eat
→食べるための何か
③分詞
window broken by Tom.
→トムによって壊された窓
④関係代名詞
teacher who teaches math.
→数学を教える先生
など。
ここでは
彩によって料理された「夕食」という修飾関係なので
そのような文になりました。
返信遅くなってすいません!!💦
助かりました✨✨
5文型の判断の仕方がわからないなど、疑問点ありましたら質問どうぞ。