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直線ABの傾き9-1/3-(-1)=2
よって直線CDの式は、y=2x+6
y=x^2との交点は
x^2-2x-6=0
x=1±√7
図よりCのx座標は負
よってCのx座標は、1-√7
y座標は、8-2√7
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直線ABの傾き9-1/3-(-1)=2
よって直線CDの式は、y=2x+6
y=x^2との交点は
x^2-2x-6=0
x=1±√7
図よりCのx座標は負
よってCのx座標は、1-√7
y座標は、8-2√7
y=a x+bとおく。
点Aと点Bの座標を代入してこの関数を求める。
傾きが等しいから点Cと点Dを通る一次関数はy=a x+6
これと、y= x^2を連立させれば解が二個出てくると思います。
グラフより x座標が小さい方がCの座標です。
わかりにくくてすみません。計算は自分で頑張ってみてください
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