△OQC∽△APOなので、QC:OQ=PO:APです。
(QCとPOが対応し、OQとAPが対応している)
対応順に向きを揃えて考えると⑶は基本的なことしか使いませんよ!以下(x増=xの増加量)
よって、OCの傾き=QC(y増)/OQ(x増)=PO/AP=½/¼で答えが出ます。
〈答〉(直線OCの傾き)2
ありがとうございます!
△OQC∽△APOなので、QC:OQ=PO:APです。
(QCとPOが対応し、OQとAPが対応している)
対応順に向きを揃えて考えると⑶は基本的なことしか使いませんよ!以下(x増=xの増加量)
よって、OCの傾き=QC(y増)/OQ(x増)=PO/AP=½/¼で答えが出ます。
〈答〉(直線OCの傾き)2
ありがとうございます!
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
⑷に関しては、x座標はtで決まりですね。
ではyを求めます。
(点Mと点Nのx座標が同じなので)
AB∥OCより
直線OCの傾きとABの傾きは同じですので先程求めた2です。では点A(−½,¼)をy=2x+bに代入します。
bが出たらy=2x+bにbを入れてyの値がでました。
〈答〉(t,2t+5/4)