理科
中学生
解決済み

この問題が分かりません。
詳しく教えてください。

答えは、10です。

) KKさんは. 午が山の途中から発生していたこ に興味をもち. 自宅に戻ってから(記録 3)を とにのコクょうに衣した。 支中の[に適する値を書きなさい。また。図2 に適す フフをかきなさい。なお。 表は各温度における容気の飽和氷蒸気量を示している。 ある高度を境に雲が発生 していたのは. 低気のかたまりが上昇すると ともにその温度が 低下し, やがて露点に達したためだと考えられる。 一方. 傘気のかたまりが上昇するとき の温度変化については. 次のことが知られている。 1 ① 叙が発生していないときは. 100mごとに | 1でずつ温府が低下する。 0 上 | ② 雲が発生しているときは. 100mごとに0.5で 補 | に ずつ温度が低下する。 (m) まず. 地点にあった空気のかたまりの稲点を. | 表の中で最も近い[2 |てとした。そして, | 地点における空気のかたまりに熱の出入りがな 1000 TSBRSTO還Co 】 くそのまま上昇したと仮定して, 填点| Z |] 明度(C) | てとの①を用いると, 雲が発生し始めた高度が推定 四2 い できた。 また。 この高度と①。 のより, 地点から空気のかたまりが昇じでいくときの 温度変化を図2 を用いてグラフに表した。このグラフから。山入の山頂における空気の骨 度る礁定できた。 0うま 陸き 表 A |温太(C 5 Tp | mw|騙sly 多大気司(gmリ | 8.8 |@ゆ| 00 | 07|m.4 1 和約織或て |

回答

✨ ベストアンサー ✨

写真のメモを拝見した感じ、大丈夫かな?と思うので、Zが10度の理由は割愛して、グラフの書き方だけご説明しますね。

10度が露点なので、10度より低いと雲ができます。逆に10度より高いときは雲はできません。

リード文にもあるように、空気の冷え方は雲の有無で変わります。ので、グラフを書くときも18〜10度と10度より低い時で分けて考えます。

18〜10度の間は雲がないので、①にあるように100mあたり1度ずつ温度が下がります。

10度より低い時は、露点より温度が低いので雲ができます。つまり、②にあるように100mあたり0.5度しか温度が下がらなくなります。つまり、赤線で書いてあるように10度を境に(雲ができて)温度の下がり方が変わって、グラフも折れます。

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