理科
中学生

1、5(2)解説お願いします!2枚目答えです!

[較 炎の表は三松カリウムと塩化ナトリウムの深解棄を環度ごとに示したものである。物所ごとの導度の候いを利用すると。 混合物から元本な物質を得ることができることを再べるために。 実験を行った。これについて, 5 の陣いに答えなさい 表 に 間度C] 9 0 20 四 60 委 研酸カリウム[gd 18.9 22.0 sre ee.9 19.2 ems | 塩化ナトリウム[gl 35.6 35.7 85.8 36.3 37.1 sao | ( 8 ① 40での水 100g の入ったビーカーと。 60やの水 100g の 胡隊カリウム 硝酸カリウム 塩化ナトリウム 風化ナトリウム B00g 800e 400k HO 入ったビーカーをそれぞれ 2 つずつ用意した。図のよう に, 硝酸カリウムと塩化ナトリウムを加えてかき混ぜ。 ビーカーAてDを付備した。 ビーカーBの溶激をすべてピーカーDに移したのち。 明度を 60やに保ってかき混とけきらなかった 塩化ナトリウムを完全にとかした。ただし, 2 つの浴質 が混ざってもや溶解度はそれぞれ変わらないものとする。 @ 2 ビーカーAにねおいて, とけきらなかった硝酸カリウムの質量は何gか, 求めなさい。 3 実由Oのとき, ビーカーBにはあと何gの硝酸カリウムをとかすことができるか求めなさい。 4 史内のとき, ビーカーDの質量バーセント洪度は何%か。小数第2位を四挫玉入して求めなさい。 5 実験のの結果, とけることができなくなった移質が結晶と して出てきた。その結晶は純律な硝酸カリウムで, 塩化ナトリウム はふくまれていなかった。 (1) このように, 冷却することで純粋な物質の千晶を得ること を何というか。その名称を答えなさい。 (⑫出てきた結晶の中に塩化ナトリウムがなふく まれなかった理由を, 表をもとに根拠と なる数値を示しながら。位単に 説明しなさい。
16.jg 29.2g ) 5 1(リ 務結旧 借化ナトリウムは 20での水 200g に 71. 6g までとけるから。

回答

1に関しては、溶けきるということは粒子が自由な状態ということです。そのため溶けた時には分子として存在するものでないのものは1人?で動きます。そのため答えがアになります。

5(2)に関しては、この問題の表にあるように硝酸カリウムは塩化ナトリウムより著しく数値に差がありますが、塩化ナトリウムは殆ど変わりません。そのため
硝→109.2ー31.6=77.6
塩→37.1ー35.8=1.3
となり答えのようになります。

追記
塩化ナトリウムが1.3とあるじゃないか、となりますが、再結晶した塩化ナトリウムの割合は再結晶した全体の1.6%なので再結晶した硝酸カリウムに殆ど影響ありません。

ももね

ありがとうございます!!!
助かりました!!!

この回答にコメントする

Bの溶液をDのビーカーに移したということは、
Dには今、200gの水が入ったことになります。
表より、20度の100gの水に溶ける塩化ナトリウムの質量は35.8gなので、200gだと2倍の71.6gになりますが、この水溶液には塩化ナトリウムは40gしか溶けていないので、20度に下げても結晶は出てきません。

ももね

移した硝酸カリウムは関係ないのですか??

たける

実験②の、最後の文に2つの物質が混ざっても溶解度はそれぞれ変わらないと書いてあるので、関係ないです。

ももね

ありがとうございます!!!
助かります!!!

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?