(2)見かけの大きさというのは、満ち欠けは関係ありません。
つまり、近いほど大きい。だからC
(4)写真のように、地球から見える面を考えてみてください。
(5)Cの金星から地球に真っ直ぐ行くと、夕方(朝から夜に変わるところ)にたどり着きます。
(写真の通りです)
回答
疑問は解決しましたか?
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
おすすめノート
中2理科(予習)
28
4
(2)見かけの大きさというのは、満ち欠けは関係ありません。
つまり、近いほど大きい。だからC
(4)写真のように、地球から見える面を考えてみてください。
(5)Cの金星から地球に真っ直ぐ行くと、夕方(朝から夜に変わるところ)にたどり着きます。
(写真の通りです)
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉