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図5で2.5mAを電流計が示しているとき、直列回路なので抵抗器Rにも、ダイオードDにも2.5mA流れていることになります。
ここで、図3を見てみると抵抗器Rに2.5mA流れるときは、0.2Vの電圧がかかっていることがわかります。また、図4を見るとダイオードDに2.5mA流れるときは、0.25Vの電圧がかかっていることが読み取れます。
図5の電圧計は抵抗器RとダイオードDの合計の電圧を測っているので、0.2V+0.25V=0.45Vが電圧計が示す値になります。
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ここで、図3を見てみると抵抗器Rに2.5mA流れるときは、0.2Vの電圧がかかっていることがわかります。また、図4を見るとダイオードDに2.5mA流れるときは、0.25Vの電圧がかかっていることが読み取れます。
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