回答

手っ取り早いのは自分で描いてみることです。三角形の描き方は小学校で習いましたよね⁇
2つ以上かけたり、あるいはかけなかったりすれば、1つに定まらないのでかけません。
2つの角が指定されているならば、三角形の内角の和は180°なので、値が与えられていない角も求められます。

ゲスト

自分でかけるcmのものならいいですけど、9cmとか、長くなるものは、どうすれば、、、?

A

小学校のとき、拡大図と縮図って習いましたよね。
それを使えば、小さくしてかけます。

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かける、かける、かける、かけない、かけない…なのかな

合同条件に当てはまるものを考えれば…

ゲスト

それって、どうやったら分かるんですかね、、??

その条件に当てはまるものが1つの形に限られるということは合同であるということになるので…

多分ですが!

例えば一番であれば3組の辺の長さがすべてわかっていますのでこれと同じ形は合同な図形しかありません。

3番は2組の辺とその間の角がわかっていますのでこれもまた、同じ形は合同な図形しかありません

わかりにくかったでしょうか…

ゲスト

辺の長さが2つしかわかってなくて、角度が分かっている、⑶とかは、どうやって、、、??

上に書いた通り、(3)の条件でいえば、2組の辺とその間の角がわかっていますので、合同条件に当てはまりますね!

ゲスト

合同条件とは、なんでしょうか( ˊᵕˋ ;)💦?

(4)は2辺と角がわかっていますが、わかっている角がその2辺の間ではありませんので、合同条件に当てはまらず、いくつか三角形がかけてしまいます!

あ、中1の方ですか?

ゲスト

全ての辺の長さがわかっていたり、2つの辺と、その間の角度がわかっていたら、必ず合同?になるって事ですか??😅

ゲスト

中1ですw

はい、合同条件とは
1つ目、3組の辺がそれぞれ等しい
2つ目、2組の辺とその間の角がそれぞれ等しい
3つ目、1組の辺とその両端の角がそれぞれ等しい
の3つです!

合同とは形も面積も同じ図形のことですね!

自分的にこれは中2の範囲な気がします笑

ゲスト

辺がそれぞれ等しいとはどういう事ですか?
お手数おかけしてすいません😓

ゲスト

塾の宿題で出されたので、、😅

例えば、2つの三角形ABCとDEFがあったとします。
その時AB=DE、BC=EF、CA=FDとなったら、同じ形の三角形になりますよね?
そのとき、ABとDE、BCとEF、CAとFDはそれぞれ長さが等しいです。
これを辺がそれぞれ等しいと言います

また、合同な図形において同じ長さの辺を「対応する辺」
同じ大きさの角を「対応する角」といいます。
逆に言えば、合同な図形の「対応する辺」と「対応する角」は必ず等しいです!

中1でこの宿題が出るのであれば他に解き方があるのかもしれませんが、
すみません、自分はこれしか思いつきませんでした…
あと思いついたとすれば実際に自分で三角形を書いてみることだけです…笑

ゲスト

丁寧な説明ありがとうございます🙇‍♀️💦
自分でももう少し考えてみますね!!

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