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14④ How can I get to the library?
日本語で考えると「図書館へはどのようにして着くことができますか?」「図書館にはどうやって行きますか?」という文になります。
howは[様子]や[手段]を尋ねるときに使う疑問詞です。
get to 〜で「〜に着く」という表現です。
ということで、この文は正しい文だといえます。
他の選択肢を正しい英文に直すと
① The tenth month of the year is October.
日本語から考えると、「1年の10番目の月は10月です。」
だから、○番目を表す-thが必要です。
よって、ten→tenthになります。
tenは「10,10の〜」だから後ろには複数形が来なければなりません。
② How's the weather today?
whatは「何」かを尋ねるときに使います。
天気は空模様、空の様子になるから、howを使います。
How are you?も相手の様子を尋ねる表現ですから、それの仲間だと思ってもらうとわかりやすいかもしれません。
③ School starts at eight thirty.
「学校は8:30に始まります。」
eight thirtyというのは時刻を表します。
英語では時刻はat 〜で表します。
⑤ I like cats better than dogs.
英語では数えられる以上aや複数形のsをつけなければなりません。細かい話をすると、キリがなくなってしまいますから、簡単にまとめると、数えられる時は複数形のsをつけましょう。
16① We're going to take the 10:30 train.
「私は10:30の電車に乗る予定です。」
be going to 〜は「〜する予定」という表現です。
take 〜で「〜に乗る」という表現です。
ということで正しい文だと言えます。
他の選択肢を正しい文に直すと、
② That's a story which makes everyone happy.
「それは皆を幸せにする話です。」
関係代名詞は2つの文をくっつけただけだから、関係代名詞を外しても主語と動詞の関係が正しくないといけません。主語a storyの動詞makeには3単現のsがつかなければなりません。
③ I was surprised to hear the story.
「私はその話を聞いて驚いた。」
感情を表す動詞は基本的に受け身で使います。
④ She is a 16-year-old high school student.
「彼女は16歳の高校生です。」
「○歳の」は○-year-oldで使います。yearは単数形です。
⑤ It's very easy to answer th question.
「その質問に答えるのはとても簡単です。」
it's ○○ (for 人) to 〜は○○には形容詞が来ます。-lyがくっつくのは副詞の代表的な特徴だからeasilyは副詞です。
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15⑤ There's a clock on the wall.
there's ○○.は「○○があります。」という表現です。「壁に」はon 〜を使います。
他の選択肢を正しい文に直すと、
① She teaches small children English.
「彼女は小さい子供たちに英語を教えています。」
teachは<teach+人+教科>の順で並べなければなりません。
② Which bus goes to Sakae?
「どちらのバスが栄に行きますか?」
どちらのバスが主語だからgoには3単現のsが必要です。
③ I have good news.
「私にはよい知らせがあります。」
newsは元々が複数形がついたような単語だから、aは付けません。
④ I went there three years ago.
「私は3年前そこに行きました。」
現在完了形<have+過去分詞>は[過去のある時点から現在まで]を表します。過去だけしか表せない○○ year(s) agoとの相性は最悪です。だからそんなときは、動詞を過去形に直してあげましょう。