✨ ベストアンサー ✨
find O Cで、OがCとわかる、気付く
make O Cで、OをCにする
ということを覚えていますか?
もし覚えられていないなら覚えてください笑笑
(第五文型と呼ばれるやつですね)
それを覚えたら、今回の構文は簡単です
まず、例文を見てみましょう
A)I found my baby asleep.
B)I found it interesting to learn English.
この2つの文章は実は同じ構造です
Aの文のOにあたるmy babyは短くて、読んでみても違和感がありません。
Bの文のOにあたるものはitであり、to learn englishです。というのも、本当はto learn englishをそのまま使って、
C)I found to learn English interesting.
としたかったのですが、Oが大きくなっていくと、お腹が大きく、読みにくい文章になっていきます。(今回はまだ短めですが)
英語は長いものを後ろに置きたがる言語で、
D)It is important to communicate each other.
なども同じで、it=to communicate each otherですが、
E)to communicate each other is important.
にしてしまうと頭がおっきくなってしまって
かっこわるいですよね!!
少し無理矢理かもしれませんが、長めのものを主語や目的後に置きたい時、itを立ててから後ろにそれを置くということを覚えておけば、
find/make it 形容詞 to~/that~
という構文も簡単に理解できると思います。

丁寧な回答ありがとうございます!🙇♀️
なるほど!理解できました!😊
第五文型は理解していたのですが不定詞が出てくると急にCがどれに当てはまるかがわからなくなってしまっていました笑笑